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過去最多の7名が参加!第3回アゼリア献血部

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公開日:

会社のこと

こんにちは!アゼリア献血部です。
本日、小田急線「読売ランド前駅」にて行われた、川崎生田ライオンズクラブさん主催の献血活動に有志で参加して参りました。

今回は、なんと過去最多の7名が参加!
「人生初の献血デビュー」を飾ったスタッフからは、「とても良い経験になった」という声が。また、「5〜6年ぶり」という久しぶりの参加メンバーも加わり、社内の協力の輪がぐっと広がった一日となりました。

献血をやり遂げた後の晴れやかな表情が伝わってきますね~

今回献血バスを主催してくださった川崎生田ライオンズクラブさんでは毎年3月に読売ランド前駅で、また6月には多摩区役所でも同様の活動をされているそうです。地域密着の活動が、多くの命を支えているんですね。

献血の後は、パンやバナナなどの嬉しい記念品もたくさんいただきました。

さらに今回は、横浜DeNAベイスターズとのコラボリストバンド(申告制)や、日本赤十字社のアプリ「ラブラッド」の新規登録でもらえる「自分の血液型限定キーホルダー」をゲットしたメンバーも!

「誰かのために」という想いが、こうして形になるのは嬉しいことですね。
アゼリア献血部では、これからも定期的な活動を続けてまいります。
街で献血バスを見かけたら、ぜひ皆様も「命を繋ぐバトン」に参加してみてくださいね!


街の健康を守る「継続」の力

第3回を迎え、参加人数が過去最多を更新した「アゼリア献血部」。
初めての一歩を踏み出したメンバーや、数年ぶりに再開したメンバーなど、それぞれの「想い」が重なり、大きな力となっていく様子を嬉しく思います。

私たちの仕事は住まいというインフラを作ることですが、同時にその街に住む人々の「命」を守る活動もまた、大切な使命です。
一過性のイベントではなく、地域の一員としてこれからも着実な歩みを続けてまいります。